週間行事予定

市長の週間行事予定をおおむね前週の金曜日までに更新します。

最新  2月6日〜2月12日[PDF]    前週   1月30日〜2月5日[PDF]

市長の主な動静を報告します。

1月29日 クロスカンフェスタ in かしま

「クロスカンフェスタ in かしま」が1月28日から29日にかけて蟻尾山公園陸上競技場及びクロスカントリーコースで行われました。
樋口市長は中学生の部で挨拶を行い、「2月21日から明治大学や大東文化大学の長距離選手が鹿島の地で合宿を行いますので、ぜひ皆さんも競技場へ見に来てください。」と呼びかけました。
※中学女子の部では鹿島西部Aが3年ぶり優勝を勝ち取りました。

 

1月27日 鹿島高校吹奏楽部市長訪問

3月30日に行われる「鹿島高校吹奏楽部第4回定期演奏会」の案内のため、吹奏楽部部員5名が市長を訪問しました。「赤門コンサート」と題して、クラシックをはじめ、ポップス系の曲の演奏があります。

 

 

 

1月26日
「鹿島市農業再生協議会総会」「鹿島市水田農業推進協議会」

農業者戸別所得補償制度の推進をはじめ、水田や畑作のビジョン策定、担い手問題、農地問題などをあわせて議論し、関係者一丸となって連携した取り組みをすすめるため、現在の「鹿島市水田農業推進協議会」と「鹿島市担い手育成総合支援協議会」を整理統合して、新たに「鹿島市農業再生協議会」を立ち上げました。樋口市長が協議会の会長を務め、これから農協や区長会、普及センターなどと一緒に進めていくことになります。

 

1月18日 災害時における相互応援協定書調印式

大規模な災害が発生した際に応急対策及び復旧対策を相互に協力して行うため、江北町、白石町、太良町、長崎県諫早市との相互応援協定調印式が各市町の首長が出席し鹿島市で開催されました。
応援協定には、食料や飲料水、復旧に必要な資材の提供や被災者の住宅の斡旋、職員の応援要請などが含まれています。

 

 

1月14日 平成24年能古見地区振興会新年初会

恒例の能古見地区振興会新年初会が能古見ふれあい楽習館において行われました。振興会の上村会長からは、「昨年は様々なことが起きましたが、能古見地区の振興のために今年も頑張りましょう」と挨拶をされました。
また、樋口市長は、来賓のあいさつの中で、今年、鹿島市で行われるイベントを紹介し、「伊能忠敬来鹿200年記念イベントをはじめ、長期間にわたるイベントで鹿島を盛り上げていきましょう。」と挨拶を述べました。

 

1月13日 佐賀県市長会議

佐賀県市長会の市長会議がホテルニューオータニ佐賀で行われました。
会議では、暴力団排除条例の制定について十市が足並みを揃え、議会に提案することや、鳥栖市からは「サガン鳥栖」J1昇格の記念誌が配布されました。
樋口市長からは今年10月に「伊能忠敬来鹿200年記念事業」について共同してイベントを開催しましょうと呼びかけ、多くの市長さんから、ぜひ一緒にやりたいとの声があがりました。

 

1月8日 鹿島市成人式

第58回となる成人式が鹿島市民会館大ホールで行われました。市長は挨拶の中で「私の尊敬する田澤義鋪先生は『郷土に錦を飾るより故郷を錦で飾ることを心がけよ』と言われておりますが、どのような形であろうと『故郷を錦で飾ろう』という若者が必要であります。ぜひ鹿島市の発展に貢献してもらいたい。」と述べました。
※新成人の該当者は441名(男性224名 女性185名)で、うち、市内在住者は333人、転出者は78人でした。成人式への出席者は343名。

 

1月7日 消防出初め式

日頃から消防防災活動に取り組んでおられる消防団員・消防署などが参加しての消防出初め式が市役所横の中川グランドで行われました。市長は挨拶で「3月11日の東日本大震災から市民の安全安心に対する関心が非常に高まっており、消防団員に対する期待が大きくなっている。引き続き頑張っていただきたい。」と挨拶を述べました。

 

1月4日 平成24年執務始め式

平成24年の執務始めにあたり樋口市長が年頭の挨拶をいたしました。
市長は「いろんなことがあってもみんなで乗り越えなくてはならない。まだまだいろんな意味で、平坦でない道が続くと思うが、皆さんもご精進をお願いしたい。それが、市民の負託に応える道ではないかと思います。」と職員に奮起を促しました。

 

  

過去の動静報告

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